非接触空間センサー SFプロトタイピングの世界へようこそ

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非接触スイッチ/タッチパネル、動的展示、侵入検知、などの「新分野」を創り、電機産業を復活させ、子供たちに希望を残したい。

新規、変更

非接触空間センサーの特徴

  • 直感的なユーザーインターフェイスに特化したソフトウェアセンサー
  • 距離センサーアレイで空間を3Dグラフ化webモニターYouTube
  • 空間の変化から手の位置、速度、方向を検出する
  • 瞬間的に発光し反射光をADコンバータで数値化するスイッチングフォトリフレクタ方式
  • ピンポイント(解像度15mm)、速い(8センサー1.2mS)、20cm以上の検出距離
  • カラーLEDは距離や任意のデータを自由に表示できる
  • 応用範囲が広い(感染症対策、パターン検出、角度検出)

他のセンサーとの比較

センサーAIカメラLIDAR※A双方向ハンドセンサー
測定原理画像をAI(ソフトウェア)で分析赤外線レーザー光を放射し飛行時間を測定普通の赤外線を放射し反射光の強さを測定
配置と測定角度一点から放射状に測定一点から放射状に測定線状、平面状にセンサーを配置しピンポイントで上空を測定
測定速度遅い遅い速い
短所奥行き方向の精度が悪い、
トイレなど、使えない場合がある
死角がある、
応用の自由度が少ない。
死角がある、
応用の自由度が少ない。
距離が測定できない
検出距離が短い(約20センチ)
認知されていない
制御が難しく上級者向き
※B
長所1m以上の長距離でも測定可能
性能が保証されている
情報が多く使いやすい
1m以上の長距離でも測定可能
距離測定の精度が高い
性能が保証されている
情報が多く使いやすい
暗いところでも測定できる
未来的なリアルタイム制御が可能
(非接触スイッチ、非接触タッチパネル、
忍びの地図、紙飛行機制御)
死角がなく、3次元的に空間の変化を捉える
暗いところでも測定できる

※A 赤外線レーザー光を利用した飛行時間測定の場合、他に三角測量、位相シフト測定の方式がある。
※B AIカメラ、LIDARと共通の欠点として太陽光など強烈な光が入ると測定できない。

応用例(投稿リンク)

センサー基板発売中

販売サイト 製品は黒色(緑の基板は色以外製品と同じ試作品)

終わりに

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